POWER ONⅠ
POWER ON 英語Ⅰ037 Reading
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Reading
Aloha Oe
(アロハオエ)
P.129
Aloha Oe 〔間投詞〕 (ハワイのあいさつ)
P.130
大きな船はホノルルの埠頭を離れる準備ができていた。
dock 〔名詞〕 波止場、埠頭
Honolulu
音楽家たちは『アロハオエ』を演奏していた。
たくさんのアメリカの上院議員が、自分の家族や友達と甲板に立っていた。
senator(s) 〔名詞〕 上院議員
deck 〔名詞〕 甲板
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON10
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 10
Pay It Forward
(ペイ・フォワード〔恩送り〕)
P.111
pay 〔動詞〕 払う
forward 〔副詞〕 先へ、前へ
P.112
あなたが困っていて、誰があなたを助けてくれたとしましょう。
suppose 〔動詞〕 思う、仮定する
suppose ~ 〔熟語〕 もし~なら〔仮定する表現〕
be in trouble 〔熟語〕 困っている
trouble 〔名詞〕 トラブル、困難
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON9
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 9
Matsui Hideki on the World Stage-A Dream Come True
(世界の舞台に立つ松井秀喜-夢は実現する)
P.100
松井秀喜は今、野球の聖地であるヤンキー・スタジアムでプレーをしている。
baseball’s mecca 〔熟語〕 野球の聖地(中心地)
mecca 〔名詞〕 メッカ、聖地
Yankee Stadium 〔固有名詞〕 ヤンキー・スタジアム
「まるで夢が現実になったようだ」とある日本人のスポーツ記者は言う。
It’s like a dream come true 〔熟語〕 まるで夢が現実になったようだ
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON8
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 8
The Emerald Isle
(エメラルドの島)
P.83
emerald 〔名詞〕 エメラルド 〔形容詞〕 エメラルド色の
isle 〔名詞〕 島、小島
P.84
エメラルドグリーンの色を考えてごらんなさい。
あなたはどの国を想像しますか?
アイルランド ― グレート=ブリテン島の横にある。
Ireland 〔固有名詞〕 アイルランド
along the side of ~ 〔熟語〕 ~の横に
Britain 〔固有名詞〕 ブリテン島
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON7
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 7
Many Countries, So Many Laws
(多くの国々、多くの法律)
P.74
どの社会も、その生活様式を守るために法律を作る。
society 〔名詞〕 社会
way of life 〔熟語〕 生活様式
国の法律を見ることによって、私たちはその社会の文化について何かを学ぶことができる。
私たちはまた、何がその国民にとって大切か理解できる。
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON6
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 6
Hippo’s Secret Substance
(カバの秘密の物質)
P.63
hippo(s)<hippopotamus(es) 〔名詞〕 カバ
secret 〔名詞〕 秘密 〔形容詞〕 秘密の、謎の
substance 〔名詞〕 物質
P.64
Part 1
あなたは、じっくりとカバを観察したことがありますか?
closely 〔副詞〕 密接に、念入りに
彼らは、たいてい血液のように見える赤い物質に覆われている。
be covered with ~ 〔熟語〕 ~に覆われている
cover(ed) 〔動詞〕 覆う
substance 〔名詞〕 物質
look like ~ 〔熟語〕 ~のように見える
blood 〔名詞〕 血
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON5
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 5
Sparky
(スパーキー)
Sparky 〔固有名詞〕 スパーキー
P.54
スパーキーにとって、学校生活は困難なものだった。
tough 〔形容詞〕 かたい、厳しい、辛い
彼は高校のほとんどの科目で、成績がよくなかった。
do well 〔熟語〕 順調に行く(やる)
【文章構造:形式主語】
It was very difficult for him to get along with the other kids at school.
〔It is(was) + 形容詞+for人+to不定詞〕で「(人)にとって~するのは(形容詞)だ」という意味.
※ この時のItは形式上の主語で、本当の主語はto不定詞の部分である.
※ 動作の主は〔for人〕の部分である.
※ Itとto不定詞の部分は、同じ事柄を指す.
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON4
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON Lesson 4
Quill, the Guide Dog
(盲導犬、クイール)
P.38
クイールは目が見えない人々を助けるために訓練された犬だった。
train 〔動詞〕 訓練する
blind 〔形容詞〕 目が見えない
彼の主人であるワタナベミツルさんは52歳で、クイールに会う前は犬が好きではなかった。
master 〔名詞〕 主人
ワタナベさんとクイールは、訓練所でほとんど1ヶ月一緒に過ごした。
spend 〔動詞〕 (時間を)過ごす
training 〔名詞〕 訓練
彼らは一緒に歩くことを学び、強い絆を築いた。
relationship 〔名詞〕 関係、結びつき
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON3
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON LESSON 3
Here, There, and Everywhere
(ここで、そこで、そしていたるところで)
P.28
俳句は日本の形態である。
form 〔名詞〕 形態
poetry 〔名詞〕 詩
俳句を通して、作者は読者と重要な一瞬を共有する。
writer 〔名詞〕 作者
share 〔動詞〕 共有する
share~with・・・ 〔熟語〕 ・・・と~を共有する
moment 〔名詞〕 一瞬
reader 〔名詞〕 読者
古池や
pond 〔名詞〕 池
かわず飛び込む
frog 〔名詞〕 かえる
水の音
POWER ON 英語Ⅰ037 LESSON2
東京書籍 037 英語Ⅰ POWER ON LESSON 2
Food Cultures
(食文化)
P.16
日本人は、醤油やわさびが好きだ。
両方とも長い歴史があり、日本の料理を美味しくしてくれる。
【文章構造:第5文型】
They make Japanese dishes delicious.
S V O C
〔S+V+O+C〕で「SがOをCにする」という意味の第5文型。
*この時、OとCはイコールの関係にある。
なぜ昔の日本人はそれらを使ったのだろうか?
答は難しくない。



