VIVIDⅠ
VIVIDⅠ和訳 READING 2
A Seven-Dollar Dream
(7ドルの夢)
P.114
子供が希望を持ち、父親が祈る時、小さな奇跡が起きることがある。
「求む:バイオリン。あまり払えません。電話は・・・」
なぜ、私はそれに気づいたのだろうか?
VIVIDⅠ和訳 READING 1
The Girl with the White Flag
(白旗の少女)
P.60
私は思った。「おじいちゃんとおばあちゃんは、このガマで死ぬつもりだ。私を追い出すつもりだ。」
そこで、私は彼らに自分の気持ちを話すことにした。
「私はここに残りたい。私はあなたたちと一緒に死にたいの。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 9
Organ Transplants
(臓器移植)
P.102
私が、マリが交通事故にあったということを聞いたのは、夜遅くのことだった。
【POINT】
《it was ~ that …》=「…なのは~だった」 ~の部分を強調する強調構文。
私は、急いで病院へ向かった。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 8
Everybody Is Defferent—”GOTAI FUMANZOKU”
(皆が異なっている — 五体不満足)
P.90
「なんてかわいいのかしら!」 母は、初めて僕を見た時に言った。
母は、僕が生まれた日に僕に会うことを許されなかった。
【文章構造:関係副詞when】
She wasn’t allowed to see me on the day ( when I was born ).
先行詞+when+・・・=「…の(時)」
※先行詞が「時」を表す語句の場合、関係副詞whenを使う
VIVIDⅠ和訳 LESSON 7
African Eve : Mother of Human Beings
(アフリカのイヴ:人類の母親)
P.80
あなたは、現在の人間の祖先が誰であるか不思議に思ったことはあるだろうか?
【文章構造:S + V + 疑問詞節】
Have youwondered who the ancestors of modern human beings were ?
(S) (V) (S’) (V’)
(O)
※<who + S + be>=『Sは誰かということ』 ※疑問詞節
人類の起源に関しては、2つの考え方があった。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 6
Queen of Subtitle Translation
(字幕翻訳の女王)
P.68
あなたは映画が好きだろう。
日本は世界でも映画の最も大きな市場の1つである。
【文章構造:比較(最上級)】
Japan is one of the largest markets for movies in the world.
the + 最上級 + in ~ =~の中で最も…な
one of the + 最上級 = 最も…な内のひとつ
VIVIDⅠ和訳 LESSON 5
Is Another Ice Age Coming?
(氷河期がやってくる?)
P.46
サム・ホールは、ニューヨークに友人たちと一緒にいた。
ニューヨークでは、何日間も雨が続いてた。
この町は大波にも襲われた。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 4
Godzilla in the U.S.
(アメリカのゴジラ)
P.34
松井秀樹選手は、ヤンキー・スタジアムでのはじめての試合日、2003年4月8日を楽しみにしていた。
試合は始まった。
【文章構造:過去完了形】
The game had begun. had + 過去分詞で、現在完了形の過去形となり、意味は
「(過去のある時点を基準にして、そのときまでに)~してしまっていた」となる。
それは5番目のイニングだった。
松井選手の前の打者をピッチャーは歩かせた。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 3
Puzzling Proverbs
(難解なことわざ)
P.22
ことわざは、たくさん知恵がつまっている。
それらは、日々の生活の中でよく使われている。
ほとんどがよい助言であり、私たちもそれらに従うようにすべきだ。
VIVIDⅠ和訳 LESSON 2
Can Robots Beat Human Players?
(ロボットは人間の選手に勝てるか?)
P.14
4年ごとに、人々はワールドカップサッカートーナメントを楽しんでいる。
しかし、毎年、別の”ワールドカップサッカートーナメント”が科学者たちに楽しい挑戦状を送っているのだ。
【文章構造:S + V + O1 + O2】
~”world cup soccer tournament” gives scientists exciting challenges.
S V O1 O2
「SがO1にO2をVする」という構文。
第4文型の文章である。
この”ワールドカップ”とはなんなのだろうか?
人はこれを「ロボカップ」と呼ぶ。
このトーナメントでは、ロボットがサッカーをするのだ!



